生理不順に気付くまで
~正しい知識をもっていないと後悔することに~

不妊治療の経緯

こんにちは、みっちょんです。

本日は生理不順に気付くまでと多嚢胞性卵巣症候群と初めて診断された時について記載したいと思います。

初潮は記憶がなく中学3年生か高校に入ってからだったと思います。元々やせ型で生理が遅いのも体系のせいだと母親もそこまで心配しておりませんでした。

2011年当時大学のサークル中に突然大量の生理が起こり、これはおかしいと思い近所の産婦人科へ通院しました。内診で多嚢胞性卵巣の特徴であるネックレスサインと血液検査で男性ホルモン値が異常に高いこと、LH>FSHであることで多嚢胞性卵巣症候群と診断されました。

当時は大学生で知識もなかった為、医師に勧められるがままに低用量ピルを服用することに決めました。それからは、2カ月に一度低用量ピルを貰いに通院する生活が7年程続きました。

今思えば、ここできちんとした病院に行っていればこの先だいぶ変わっていたと思います。それについては、後日またブログを書きます。

拙い文章にお付き合いいただきありがとうございました(^^)

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